瀬戸内にはすばらしい食材がたくさんあり、それらを仕入れて料理していると自然と南フランス風になります
なぜなら、それが一番よくあっているように思うからです
また、胃にもたれない料理にも心がけています

‘魚信’の魚介
瀬戸内は四季を通じて様々な海の幸に恵まれています。 魚信は高松の一番おいしい魚が集まる魚屋さん。 シェフが毎朝仕入れに出かけ その日のメニューに登場します。
自家製ジャム  朝食
無農薬の果物がぎっしりの自家製ジャム。
柑橘類の産地でもある香川県の各地から寄せられる、はっさくや 夏みかんで作ったマーマレードは、鴨肉などに合わせてお料理に使うことも。
ワイン
お料理と一緒に愉しめるワインを基本に、フランスの ワインを中心とした約100アイテムの中から、お好みやお料理に合わせてセレクト。 もちろんソムリエがお好みを伺います。
自然派ワイン・・・化学肥料や酸化防止剤を使わないワイン。 はじめはあっさりと軽い印象のものもありますが、 味わうほどにジンワリと自然の力強さを感じるワイン。 オオイシの料理とのバランスも良さそうです。
自家製パン
レストランの為に焼いているのは塩,小麦粉,水とイーストだけの とてもシンプルなパン。
 
 
香川県産はちみつ(中田養蜂園) 朝食
高松市西部・五色台で中田養蜂園のミツバチが 集めた百花蜜(いろいろな花の蜂蜜)またはみかん蜜。朝食には召し上がりやすく 食感の愉しい結晶蜜をご用意しています。

心地よい時間を過ごしていただきたいから、家具やアメニティー、小物たち・・・
すべてひとつひとつ大切に選んだものばかりです。

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